お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳細はイベント参加ページをご覧ください

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

11月

6

PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングをやりたい Season2 #4

【VTube配信(α版)】雑談しながらQiskit入門資料をやるよ?(4/n)

主催 : EngineerCafeLab

PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングをやりたい Season2 #4
ハッシュタグ :#Qiskit

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募集内容

一般参加枠(オンライン)

無料

参加者数
0人

開催日時
2026/11/06(金) 16:00 ~ 17:00
募集期間

2026/10/22(木) 20:33 〜
2026/11/06(金) 17:00まで

会場

福岡市エンジニアカフェ(赤煉瓦文化館内)

福岡市中央区天神1丁目15番30号

マップで見る 会場のサイトを見る
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

概要

中の人がプログラミングの勉強をする様子を雑談しながら配信します。拾いきれるかわからないですが、チャット欄で適宜コメントいただけると喜びます。

量子コンピュータのIBM製PythonライブラリQiskitで遊ぶべく、公式の「Qiskit入門」資料を手さぐりで進めながら勉強をすすめます。

IBM公式で提供されている「Qiskit入門」資料を初見で、上から順にすすめていきます。

前回は、「回路と演算子」>「 量子回路とは何か? 」に出てきた QuantumRegister などを理解するため、これのさらに下層にある Bit クラスを理解しようと悪戦苦闘しました。Clbit についてのドキュメント を見たところ class qiskit.circuit.Clbit(register=None, index=None) などと書いてあったので、雑に cb = Clbit() などとやってみると Clbit クラスのインスタンス化ができました。インスタンス化後、help(cb) などをしつつ手さぐりしてみました。触ってみた感じ、Clbit クラスで値を見たりというのはちょっと違いそうな感じでした。ChatGPTに聞いて QuantumCircuit クラス経由で .add_bits などすると、何となく動きそうな雰囲気を感じた……ところで終了しました。

今回は、とにかくビット単位での値の確認や指定、演算みたいなことをまずはやってみることを目指して、QuantumCircuit クラスの .add_bits などを使って、これができないか探ってみる予定です。あまり時間がかかりそうだったら、今回くらいで切り上げて「量子回路とは何か?」の本文の続きに戻ります。

量子力学とか量子情報などの説明は配信でする予定はないですが、IBM公式による学習教材や、その他いろんな本や記事などを参照してください。 ここでは、あくまで「QiskitをつかってPythonプログラミングをする」ことにフォーカスします。

お約束

  • 中の人が誰かわかっても知らない体で
  • 内容は中の人のペースで進むので、適宜ググったり学習しながらユルく見てください

こんな方にオススメ

  • Qiskitの雰囲気を味わいたい
  • Qiskitを触ってみたい
  • 量子コンピュータのプログラミングに興味がある
  • 人がプログラミングの勉強をしている様子を見たい
  • 人が勉強しているのをBGM的に流し見したい

赤煉瓦会館とエンジニアカフェの紹介

福岡市赤煉瓦文化館について

赤煉瓦文化館

商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。

エンジニアカフェについて

『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができることで多様多種の方に様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施設です。

Fukuoka City Akarenga Cultural Center

Near the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by Tatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area, Kingo Tatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here today.

Engineer Cafe

Engineers getting together, active, and grow up in Fukuoka. As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”, inside of Fukuoka City Akarenga Cultural Center, this facility opened on August 21 in 2019. We would like to provide various opportunities for a wide variety of people by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born in the public and private sectors.

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フィード

EngineerCafeJP

EngineerCafeJP さんが PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングをやりたい Season2 #4 を公開しました。

2026/10/22 20:34

PythonでQiskitを使った量子回路のプログラミングをやりたい Season2 #4 を公開しました!

グループ

EngineerCafe

イベント数 1030回

メンバー数 3449人

開催前

2026/11/06(金)

16:00
〜 17:00

イベントに申し込むには
ログインしてください

募集期間
2026/10/22(木) 20:33 〜
2026/11/06(金) 17:00

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会場

福岡市エンジニアカフェ(赤煉瓦文化館内)

福岡市中央区天神1丁目15番30号

管理者

参加者(0人)

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