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参加者への情報
イベントの説明
イベント内容
画像生成や動画生成に興味はあるけれど、ComfyUIはまだ触ったことがない・・・ ノードベースのUIが難しそうで、どこから始めればいいのかわからない・・・
そんな方向けに、ComfyUIを実際に触りながら体験する入門イベントを開催します!
当日は、実際にComfyUIを使っているエンジニア2名が、10〜15分程度ずつミニ登壇を行います。
上田さんには、ComfyUIとは何か、ノードベースの考え方、画像・動画生成における基本的なワークフローについて、はじめての方向けに簡単に紹介します!
2人目のホルヘバルドさんには、実際にComfyUIで作っているものや、どのようにワークフローを組み立てているかを中心に紹介します!
その後、参加者の皆さんにはComfyCloudを使って、ブラウザ上で簡単なノード操作を体験していただく予定です。
参加前に事前配布資料をお送りしますので、ハンズオン参加を希望される方は、資料に沿ってComfyCloudのアカウント作成や簡単な初期セットアップを済ませておいてください!
当日は、参加者の理解度や進行状況に応じて、画像生成まで行うか、まずはノードの接続やワークフローの考え方を理解するところまでにするかを調整します!
また、エンジニアカフェに常備しているゲーミングノートPC 2台にもComfyUIを事前にセットアップし、人数限定ではありますが、ローカル環境での生成体験もできるようにする予定です。
ComfyUIに興味がある方、画像生成・動画生成を自分で試してみたい方、生成AIのワークフロー構築に触れてみたい方は、ぜひお気軽にご参加ください!
※ハンズオン参加を希望される方は、可能であればノートPCをご持参ください。 ※ComfyCloudの無料枠や利用条件は変更される可能性があるため、当日の状況に応じて体験内容を調整します。 ※ローカル環境での生成体験は、会場備品の都合上、2台限定でのデモ・体験となる予定です。
注意事項
- Youtube配信及びアーカイブの公開を行いますので、現地参加・LT登壇の方は映り込みについてご了承ください。またエンジニアカフェの広報のため、イベントの様子を撮影しSNS等に投稿する場合があります。配慮が必要な方は遠慮なくお申し出ください。
- エンジニアカフェの行動規範 (https://engineercafe.jp/ja/topics/3056) もご確認ください。
登壇者/氏名および役職(speakers and their official positions):
上田雄大

大学で拡張現実(AR)を学んだ後、モバイルやXRアプリの開発に従事し2021年に独立。アプリの企画からリリースまでを網羅するUnityエンジニアであり、現在は福岡エンジニアカフェのコミュニティマネージャー(CM)として利用者の相談役に奔走している。 最近の関心事は生成AI領域。ComfyUI歴はまだ半年ほどながら、RunPodと組み合わせて独自のAIサービスが構築できるかという、生成AI画像サービスの新たな可能性に日々挑戦中。
Jorge Pardo

A mathematician at heart, Jorge loves blending mathematical concepts with cutting-edge technology. While studying software engineering at the Fukuoka Engineer Cafe, he has collaborated on VR experiences for the Apple Vision Pro and trained machine learning models. Currently, he is channeling his analytical mind into an equally vital field of research: discovering how to generate the ultimate cute images using ComfyUI.
タイムテーブル
| 18:00-18:30 | 準備・会場設営・ゲーミングノートPCセットアップ |
| 18:30-18:35 | 開始・施設紹介・イベント趣旨説明 |
| 18:35-18:50 | 登壇①:はじめてのConfyUI入門(仮) |
| 18:50-19:05 | 登壇②:ComfyUIで実際に作っているものの紹介(仮) |
| 19:05-19:15 | 休憩・ハンズオン準備 |
| 19:15-20:30 | ComfyCloudを使ったノード操作体験 |
| 20:30-20:50 | ローカル環境での生成体験・デモ・質疑応答 |
| 20:50-21:00 | クロージング・片付け案内・終了 |
赤煉瓦会館とエンジニアカフェの紹介
福岡市赤煉瓦文化館について
商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。
エンジニアカフェについて
『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができることで多様多種の方に様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施設です。
Fukuoka City Akarenga Cultural Center
Near the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by Tatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area, Kingo Tatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here today.
Engineer Cafe
Engineers getting together, active, and grow up in Fukuoka. As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”, inside of Fukuoka City Akarenga Cultural Center, this facility opened on August 21 in 2019. We would like to provide various opportunities for a wide variety of people by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born in the public and private sectors.
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